生駒市立壱分小学校   学校評価            
   
   

学校評価は、教育活動を総括し改善を図ることで、一歩一歩よりよい壱分小学校にするために行っているものです。評価は、自己評価及び学校関係者評価、そして保護者と児童によるアンケート評価を実施しています。

保護者・児童のアンケート評価
 保護者や児童が日ごろの教育活動をどのように受け止めているのか把握して、それを自己評価に活かしたいと考えています。1学期末、2学期末に全児童を対象にアンケートを行い、2学期末に全保護者アンケートを行います。 

自己評価
 自己評価は,今学校に求められる事項を評価項目に設定し、全教職員でこれまでの教育活動を評価するものです。各部や係の取組をはじめ教育課程全般について、成果と課題を共通理解し、一致して改善に向けた取り組みを進めたいと思います。

学校関係者評価(学校評価委員会)
 学校関係者評価は、自己評価の結果について、内容や改善策等が適切かどうか意見を述べ評価をするものです。本校は、学校評議員とPTA本部役員に参加いただき、学校評価委員会を開催しています。
 学校評議員は、学期に1回学校が開く評議員会に集まり、学校の取組や課題について十分な情報提供を求めたり、授業参観や子どのたちとのふれあい、地域の方との対話を通して、幅広い観点から学校の状況を把握するよう努めています。


 ◎ 平成29年度の学校評価について

   平成30年2月23日に、学校評価委員会を開催しました。

    〇 資料(自己評価
    
    
〇 報告

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