生駒市立俵口小学校
Tawaraguchi Elementary School
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学 校 評 価 学力調査・体力調査・いじめアンケート

2019年度 具体的達成目標 2019/5/10

教 育 目 標  めざす子ども像  重点課題 具体的な達成目標と評価指標
考えをみがく  自分の考えを持つ子




考えをまとめ表現する子





めあてを持って考えを深める子
 ①基礎的・基本的な内容の確実な 定着を図るため,指導法の工夫に取り組む。



②他者と交流しながら考えを深める力を着実に育てる。




③筋道を立てて考え表現する活動 を通して,思考力・判断力・表現力 を高める。

朝学習の充実,家庭学習の定着を図り,児童の実態に応じた取組を工夫してすすめる。

低中高学年よりそれぞれ授業公開を実施し、授業研究を深める。

校内自研究教科を特別の教科道徳とし,研修を深める(考え議論する道徳,主体的・対話的で深い学びの充実)。

主体的なまなび,学び合いのある授業の工夫に取り組む(めあての意識化・学びの焦点化・振り返りの設定)。

効果的な指導法や教材を探るため、授業を互いに見せ合ったり、市教振に積極的に参加したりして、授業力の向上を図る。

心をみがく  ルールとマナーを守る子



自分の仲間を大切にする子



互いのちがいを認め合う子
 ④児童に関する課題を共有し,全職員でルールの徹底とマナーの育成に取り組む。
 


⑤自己の成長を振り返り,よさを認め,実感できる取組を充実させる。



⑥多様な交流・体験的学習を通して,互いを理解し認め合う大切さを学ばせる。

児童に関する情報を共有するための会議を毎月開催し、全職員で共通理解を図る。
生活管理指導表を提出した保護者全員と面談し、注意事項を確認する。
命を守る行動を身につけるため、避難訓練を各学期に行う。緊急下校訓練・緊急時引き渡し訓練・着衣水泳指導・薬物乱用防止教室・防犯教室・交通安全教室・ネットスマホ安心安全教室をそれぞれ実施する。

異年齢交流の中心になる高学年児童がふれあいタイムの振り返りノートを記入する機会を20回設け、自己の成長を確認したり、よさを認める機会とする。

年間を通じて外部の団体等による指導を受ける機会を設け、様々な立場の人々との出会いの中で体験的な活動の充実を図る(キャリア教育としての意義)。

仲間とみがく  みんなと話し合い解決する子





人とかかわる喜びを持つ子





みんなとすすんで運動する子
 ⑦話合い活動を活性化し,自主的・自発的に問題を解決する力を伸ばす。
 


➇集団でのかかわりの場を通して,社会性を育て,自己有用感を高める活動を工夫する。



⑨「体づくり運動」の充実と,体力・運動力向上の取組をすすめる。

学級活動での話し合いの充実を図るとともに、クラブ活動・委員会活動・ふれあいタイムで話し合いの機会を積極的に設け、協働的な課題解決の力を育てる。

よりよい集団をつくる自主的態度を育成するため、集会活動の活性化をするとともに、クラブ活動を9回実施する。
異年齢交流のためのふれあいタイムを年間26回実施し、目的を共有し協力して取り組むことで、互いを認め合い自己有用感を味わう機会とする。高学年児童にリーダーとしての資質を養う。

体力運動能力テストを全学年、延べ23種目で実施し、その結果分析をもとに、効果的な「体づくり運動」の取組を工夫してすすめる。
体力向上推進コーディネーター派遣事業(H30)を通しての学びを活かし、体力・運動能力向上の取組を工夫する。

各学期に全校児童による体力向上イベントを実施する。


2018年度 重点取組と達成状況(最終評価と学校関係者評価) 2019年3月20日

評価基準 A:目標を大きく上回る B:目標を達成している C:目標に届いていない D:検討計画段階 E:未着手

重 点 取 組 達 成 状 況 課題の改善策 評 定

○週4回8:45からの15分間全校で実施している「朝学」の内容を、児童の実態に応じて工夫していく。

  

○低中高学年よりそれぞれ授業公開を実施し、研究主題に沿った授業研究を深める。

○朝学習は、繰り返しの学習が有効な漢字や計算練習を中心に、語句調べ、音読などを取り上げた。基礎基本の定着をめあてに計画的に取り組んでいる。

○2年(道徳)、4年(社会)、5年(社会)で授業公開を行った。研究協議では県指導主事を講師に研修を深めた。

○基礎基本の確実な定着を図るための指導をさらに充実させる。授業公開・研究協議の持ち方を工夫しながら、全ての教職員の授業力向上を図っていきたい。

B

学校関係者評価

 ○児童アンケートにおいて「学校が楽しい」「授業がよくわかる」の肯定的な回答が9割を超えているのはたいへん素晴らしい。学力の定着に結びつく学びとなるようさらなる工夫を期待する。

 ○「朝学習」の取組の充実を図ることは、基礎基本を定着させるうえで効果的である。

○様々な教育活動の場面で「話す・聞く活動」を位置づけ、実践報告会を実施する。

○「話す・聞く」に関する指導事項を新学習指導要領に照らして検証し、縦のつながりを意識した指導体制を構築する。

○これまでの3年間の「話すこと・聞くこと」の能力育成の取組を踏まえ、国語科以外の教科で「話す・聞く活動」を意識した授業作りを通して、言語活動の充実を図る取組となった。

○研究教科を道徳科として、これまでの取組の成果を土台とし、「議論する道徳」のあり方や評価等について研修を深める。

B

学校関係者評価

 ○「話す・聞く」力は、その機会を与えられることで高まっていくのではないか。自分の考えをもち適切に伝える力や、相手の考えを受け止め自分の考えを深めるは、社会で求められている力である。指導の充実を望む。

○効果的な指導法や教材を探るため、授業を互いに見せ合ったり、市教振に積極的に参加したりして、授業力の向上を図る。

○市教振の取組が2年目を迎え、市内教職員の横のつながりのなかで学びあう機会となっている。授業を通して実践を交流することで、更に授業力の向上を図りたい。

○授業実践の交流を日常的に行えるよう工夫を図り、授業力向上の取組を充実させるとともに、時期学習指導要領への移行をスムーズに進めたい。

B

学校関係者評価

 ○教職員がお互いに授業を参観しあって授業力を高めることは、今後若い先生が増えてくることを考えるとさらに重要になってくる。校内体制を整えて進めてもらいたい。

○児童に関する情報を共有するための会議を毎月開催し、全職員で共通理解を図る。

○生活管理指導表を提出した保護者と面談し、注意事項を確認する。

○命を守る行動を身に付けるため、避難訓練を毎学期に行う。緊急下校訓練,着衣水泳指導・薬物乱用防止教室・防犯教室,交通安全教室・ネットスマホ安心安全教室をそれぞれ実施する。

○月1回の子ども部での情報交換は取組として定着している。課題を見極め、学校全体で共有しながら効果的に指導が進められるように、子ども部を中心とした体制整備を進めたい。全職員で児童理解のための会議を3回実施。
 
○生活管理指導表を提出した保護者との面談を年度初めに実施し、対応について確認した。状況の変化に応じて適時面談をしながら、対応している。
   
○避難訓練(火災)(地震)(不審者)・緊急下校訓練・着衣水泳指導・防犯教室・交通安全教室・薬物乱用防止教室・ネットスマホ安心安全教室を実施。職員研修として不審者対応訓練を実施。
    

○生活面・健康面・アレルギー対応等、配慮の必要な児童が多く、保護者との連携が不可欠である。保護者と信頼関係を結びながら、協力体制をいっそう深めていく必要がある。    


○命を守る行動を身に付ける取組については、児童の発達段階に応じて、計画的に継続して取り組む必要がある。

A

学校関係者評価

 ○さまざまな事情や課題を抱え、さまざまな実態の児童がいて、それぞれに対応する教職員の負担は大きいと感じる。

 ○不審者と見守りでの声かけの区別が子どもたちにはつかないため、地域の住民が声をかけても不審者情報として連絡されることもある。日頃から挨拶などを通して、地域と学校とのつながりを強めていくことが、児童にとっての安心・安全につながる。

○生活目標(毎学期)を具体的なめあてとともに掲げ、取組を進める。

○異年齢交流の中心になる高学年児童が、ふれあいタイムの振り返りノートを記入する機会を20回設け、自己の成長を確認したり、よさを認める機会とする。

    

○生活の重点取組については、各学期に具体のめあてを設定したことで指導の柱が明確になり、児童の意識の高まりも見られた。学期ごとの振り返りをグラフ化したことも効果的であった。引き続き具体的な取組を工夫していきたい。

○異年齢集団のリーダーである高学年は、ふれあいタイムの実施ごとに振り返りノートの記入を進めてきた。担当教員の書き込みを通して、自己の成長を確認し、自己有用感を育てることにつないでいきたい。

    

○児童の自己有用感・自己肯定感を高める取組として、新たな課題を設定しさらに充実を図る必要がある。

A

学校関係者評価

 ○自己肯定感や自己有用感を実感させるのは難しい。それぞれの児童が得意なことや頑張ったことを取り上げて認める機会を意図的につくることが必要ではないか。

○年間を通じて外部の団体等による指導を受ける機会を設け、様々な立場の人々との出会いの中で体験的な活動の充実を図る。

○各学年で外部の団体や地域の方々等による出前授業の活用を積極的にすすめた。また、校外での見学や学習も効果的に実施し、体験的な活動の充実を図った。

○体験を通して学ぶことの教育的効果は大きい。今後も外部団体や地域の方々の協力を得ながら進めていきたい。

A

学校関係者評価

 ○子どもたちの歌声は素晴らしい。地域での学習や出前授業で地域の人と交流する采にも歌う機会をつくると、交流が深まるとともに地域の人たちにも元気を与えることになるのではないか。

○学級活動での話合いの充実を図るとともに、クラブ活動・委員会活動・ふれあいタイムで話合いの機会を積極的に設ける。

○学級での話合いをうけて児童会代表委員会を5回行う。学校生活の充実と向上のための諸課題を取り上げ、協力してその解決を図る。

  

○学級活動、クラブ活動(9回)、委員会活動(15回)、ふれあいタイム(26回)で話合いの機会を意図的、積極的に設けた。

○代表委員会は5回実施。議題は、学校生活の向上や行事にかかわる内容に設定することで、児童の取組がより主体的なものとなった。

  
取組も定着し、目標をほぼ達成しつつある。児童の自発的、自主的な取組として更に充実させていきたい。

A

学校関係者評価

 ○大勢で話し合って物事を決めるには、時間も手間もかかるが、大切な学びとして今後も引き続き大切にしてほしい。

○よりよい集団をつくる自主的態度を育成するため、集会活動の活性化を図るとともに,クラブ活動を9回実施する。

○異年齢交流のためのふれあいタイムを26回実施し、目的を共有し協力して取り組むことで、互いを認め合い自己有用感を味わう機会とする。

○目的やめあてを明確にし、児童の主体的な活動による集会活動に取り組んだ。ロング集会3回、ショート集会5回実施。

○委員会活動として全校朝会のなかでの発表の取組も積極的に行った。
(生活向上委員会啓発活動・図書委員会ビブリオバトル・保健委員会啓発活動)

○ふれあいタイムは26回実施。児童の間でも縦のつながりの意識が育ってきている。本校の特徴的な取組として更に充実を図りたい。

○取組も定着し、目標をほぼ達成しつつある。児童の自発的、自主的な取組として更に充実させていきたい。

A

学校関係者評価

 ○縦わり活動や委員会の取組は、保護者アンケートでの評価も高く、たいへん素晴らしい。今後も引き続き積極的に取組を進めるとよい。

○体力運動能力テストを全学年(延べ23種目)で実施し、結果分析をもとに、効果的な「体づくり運動」の取組を工夫して進める。

○泳力向上のため、夏期休業中に水泳指導を4日間実施する。

○各学期に全校児童による体力向上イベントを実施する。

○体力運動能力テストを全学年、延べ23種目で実施した。職員研修として、体力テスト実施の際の留意点を体力向上コーディネーターより指導を受けており、次年度に活かしていきたい。

○泳力向上のため、夏期休業期間中に水泳指導を4日間実施した。熱中症対策として、実施条件を整備した。

○学期ごとに全校児童による体力向上イベントを計画、実施した。
(チャレンジスポーツ・長縄大会・各学年運動集会)

○体力づくりの取組は、今後も年間を通じて計画的に継続して進めていく必要がある。児童会や各委員会活動とも連携し、児童が進んで運動に取り組めるような企画を工夫し実践していきたい。

B

学校関係者評価

 ○児童の考えを活かし、工夫を凝らした体力向上イベントの実施は意義深い。地域でも、外遊びをしている子どもたちの姿を見ることは少なくなっている。

2018年度 重点取組と達成状況(中間評価) 2018年10月31日

評価基準 A:目標を大きく上回る B:目標を達成している C:目標に届いていない D:検討計画段階 E:未着手
児童アンケートの+の後の数字は、「そう思う」「だいたいそう思う」の合計ポイント数のこと。

重 点 取 組   達 成 状 況  児童アンケートから   保護者アンケートから  評 定
 週4回8:45からの15分間全校で実施している「朝学」の内容を、児童の実態に応じて工夫していく。

低中高学年よりそれぞれ授業公開を実施し、研究主題に沿った授業研究を深める。

 朝学習は,漢字や計算練習など基礎基本の定着をねらいにして取り組めている。

2年(道徳),4年(社会),5年(社会)で授業公開を行った。研究協議では県指導主事を講師に研修を深めた。

「学校は楽しい」
+88.3

「授業はよく分かる」
+91.3

「分からないことは、先生やクラスの人にたずねることができる」
+83.7
※アンケート欄の+の後の数字は「そう思う」「だいたいそう思う」の合計ポイント数 
「子どもたちが楽しく生活が送れるよう配慮している」
+94.2
「分かりやすい学習となるよう努めている」
+85.2


※アンケート欄の+の後の数字は「そう思う」「だいたいそう思う」の合計ポイント数 

様々な教育活動の場面で「話す・聞く活動」を位置づけ、実践報告会を実施する。

「話す・聞く」に関する指導事項を新学習指導要領に照らして検証し、縦のつながりを意識した指導体制を構築する。

校内研修で各学年の実践を発表し、教育活動の中での「話す・聞く活動」の充実について実践の方向を共有・確認することができた。

「話すこと・聞くこと」の指導については縦のつながりを意識し、指導事項を確認しながら進めているが、検証には至っていない。 

「自分の考えたことを書くことができる」
+81.9

「自分の考えたことを話すことができる」
+70.1

※前年度比0.8ポイント増

 「書く・話すなど考えを表現する力を高めようとしている」
+78.8 
B 
 効果的な指導法や教材を探るため、授業を互いに見せ合ったり、市教振に積極的に参加したりして、授業力の向上を図る。  市教振各部会の授業公開には、教員がそれぞれ積極的に参加している。    
 児童に関する情報を共有するための会議を毎月開催し、全職員で共通理解を図る

生活管理指導表を提出した保護者と面談し、注意事項を確認する。

命を守る行動を身につけるため、避難訓練を毎学期に行う。緊急下校訓練、着衣水泳指導、薬物乱用防止教室、防犯教室、交通安全教室、ネットスマホ安心安全教室をそれぞれ実施する。

子ども部での情報交換を月1回実施している。課題は学校全体で共有し、効果的な指導について検討している。全職員で児童理解のための会議を2回実施。    

生活管理指導表を提出した保護者との面談を年度初めに実施し、対応について確認した。

避難訓練(火災)(地震)・緊急下校訓練・着衣水泳指導・防犯教室・交通安全教室を実施。

 

「整理整頓ができている」
+74.5

    

「学校やクラスの約束を守っている」+90.2

 
「身体面をはじめ、配慮の必要な児童のことを考えた教育活動を行っている」
+79.4


「学校の施設・設備は安全や衛生に気をつけて管理されている」
+80.2  
 生活目標(毎学期)を具体的なめあてとともに掲げ、取組を進める。

異年齢交流の中心になる高学年児童がふれあいタイムの振り返りノートを記入する機会を20回設け、自己の成長を確認したり、よさを認める機会とする。
「あいさつ」「廊下歩行」「掃除」を生活の重点取組とし、低中高学年で、それぞれ具体のめあてを示して児童会とも連携して取り組んでいる。

ふれあいタイムを計画的に実施し、異年齢集団のリーダーである高学年は、ふれあいタイムの実施ごとに振り返りノートの記入を進めている。 
「学校でよく挨拶をしている」
+91.1
※前年度比3.5ポイント増
「廊下を正しく歩いている」
+73.8
「クラスの人と仲良くしている」
+95.2 
 
 年間を通じて外部の団体等による指導を受ける機会を設け、様々な立場の人々との出会いの中で体験的な活動の充実を図る。 各学年で外部の団体や地域の方々等による出前授業の活用を積極的に進めている。    「体験的な学習を積極的に取り入れている」
+82.8  
 

学級活動での話合いの充実を図るとともに、クラブ活動・委員会活動・ふれあいタイムで話合いの機会を積極的に設ける。

学級での話合いをうけて児童会代表委員会を5回行う。学校生活の充実と向上のための諸課題を取り上げ、協力してその解決を図る。

学級活動、クラブ活動、委員会活動、ふれあいタイムで話合いの機会を意図的、積極的に設けている。

代表委員会の議題は、学校生活のめあてや行事のめあて、自分たちの学校生活向上に関することとし,学級会活動と連携して活動を進めている。

 
「人の話を最後までよく聞いている」
+87.8

「自分の仕事を最後までやり遂げる」
+93.0 
「ちがいを認め合う、自分も仲間も大切にするなど心を育てる教育に取り組んでいる」
+72.4  
 

よりよい集団をつくる自主的態度を育成するため、集会活動の活性化を図るとともに、クラブ活動を9回実施する。

異年齢交流のためのふれあいタイムを年間26回実施し、目的を共有し協力して取り組むことで、互いを認め合い自己有用感を味わう機会とする。

目的やめあてを明確にしながら児童の主体的な活動による集会活動に取り組んでいる。

異年齢集団でのふれあいタイムを水曜日に計画的に実施している。OL集会や長縄大会は、目的を共有しながら協力して取り組む機会となっている。

 

「相手の気持ちを考えて行動している」+87.4

「クラスの人から注意されたとき素直に聞ける」
+85.8

「クラスの人が困っているときすすんで助けたり励ましたりできる」
+85.6

 
「縦わり活動など、有意義な活動や行事が行われている」
+98.0  
 体力運動能力テストを全学年(延23種目)で実施し、結果分析をもとに、効果的な「体づくり運動」の取組を工夫して進める。

泳力向上のため、夏期休業中に水泳指導を4日間実施する。

各学期に全校児童による体力向上イベントを実施する。

体力運動能力テストを全学年,延べ23種目で実施した。

泳力向上のため,夏期休業期間中に水泳指導を4日間実施した。

学期ごとに全校児童による体力向上イベントを計画、実施している。
(チャレンジスポーツ・長縄大会)

 
  「体力向上の取組を行っている」
+64.6  

2018年度 具体的達成目標 2018/5/9

教 育 目 標 達成目標
考えをみがく

週4回全校で実施している朝学習の内容を、児童の実態に応じて工夫して取り組む。
低中高学年よりそれぞれ授業公開を実施し、授業研究を深める。

様々な教育活動の場面で「話す・聞く活動」を位置づけ、実践報告会を実施する。
「話す・聞く」に関する指導事項を新学習指導要領に照らして検証し、縦のつながりを意識した指導体制を構築する。

効果的な指導法や教材を探るため、授業を互いに見せ合ったり、市教振に積極的に参加したりして、授業力の向上を図る。

心をみがく

児童に関する情報を共有するための会議を毎月開催し、全職員で共通理解を図る。
生活管理指導表を提出した保護者全員と面談し、注意事項を確認する。
命を守る行動を身につけるため、避難訓練を各学期に行う。緊急下校訓練、着衣水泳指導、薬物乱用防止教室、防犯教室、交通安全教室、ネットスマホ安心安全教室をそれぞれ実施する。

異年齢交流の中心になる高学年児童がふれあいタイムの振り返りノートを記入する機会を20回設け、自己の成長を確認したり、よさを認める機会とする。

年間を通じて外部の団体等による指導を受ける機会を設け、様々な立場の人々との出会いの中で体験的な活動の充実を図る。

仲間とみがく

学級活動での話し合いの充実を図るとともに、クラブ活動、委員会活動、ふれあいタイムで話し合いの機会を積極的に設ける。

よりよい集団をつくる自主的態度を育成するため、集会活動の活性化を図るとともに、クラブ活動を9回実施する。
異年齢集団でのふれあいタイムを年間26回実施し、目的を共有し協力して取り組むことで、互いを認め合い自己有用感を味わう機会とする。班長である6年生にリーダーとしての資質を養う。

体力運動能力テストを全学年、延べ23種目で実施し、その結果の分析をもとに、効果的な「体づくり運動」の取組を工夫してすすめる。
泳力向上のため、夏期休業中に水泳指導を4日間実施する。
各学期に全校児童による体力向上イベントを実施する。


学 校 評 価 学力調査・体力調査・いじめアンケート  

2017年度 重点取組と達成状況(最終評価と学校関係者評価) 2018年3月8日

評価基準 A:目標を大きく上回る B:目標を達成している C:目標に届いていない D:検討計画段階 E:未着手

重 点 取 組 達 成 状 況 課題の改善策 評 定

週4回8:45からの15分間全校で実施している「朝の学習」の内容を、児童の実態に応じて工夫していく。

  

低中高学年よりそれぞれ授業公開を実施し、授業研究を深める。

「朝学習は,繰り返しの学習が有効な漢字や計算練習を中心に,視写・音読・百人一首・ローマ字などを取り上げた。基礎基本の定着を目的に計画的に取り組んでいる

2年(国語),3年(道徳),6年(国語)で授業公開を行った。研究協議では県指導主事を講師に研修を深めた。

児童の実態もあり,授業公開にあわせて参観の体制をとりづらい実状がある。やむを得ず参観できなかった場合も,研究協議前に授業の録画映像を確認できる環境を整備し,全ての教職員の授業力向上を図っていきたい。

B

学校関係者評価

 ○基礎基本の定着には、繰り返しや反復の学習が必要である。朝学習の取組を充実させることは有効であろう。

 ○学校全体で授業についての研修を深めることは、今後若い先生も増えてくることを考えると、これからも重要になる。

「話す・聞く活動」の指導法について研究し、実践報告会を実施する。

「話す・聞く」に関する指導事項を検証し、縦のつながりを意識した指導体制を構築する。

実践報告会を2回もち、各学年の実践を発表した。実践の方向を確認し共有することができた。

「話す・聞く」の指導については縦のつながりを意識し、指導事項を確認しながら進めることができた。次期学習指導要領も踏まえて、指導事項の検証を進める必要がある。

「話す・聞く活動」をあらゆる教育活動の中で意識的に位置づけ、年間を通して計画的に指導が進むようにする。

B

学校関係者評価

 ○自分の考えを持ち、それを場に応じて分かりやすく伝える力や相手の意見を受け止め自分の考えを深める力は、これからの社会にますます求められる。これからも指導を充実させてほしい。

思考力・表現力を高める実践について学年間で交流する。

効果的な指導法や教材を探るため、授業を互いに見せ合ったり、市教振等に積極的に参加したりして、授業力の向上を図る。

校内研修で各学年の実践を発表し,思考力・表現力を高める指導の在り方について研修することができた。

市教振の取組が本年度からスタートし、市内教職員の横のつながりのなかで学びあう機会を得た。授業を通して実践を交流することで、更に授業力の向上を目指したい。

授業実践の交流を日常的に行えるよう工夫し、アクティブラーニングの在り方についての研修を深め、次期学習指導要領への移行をスムーズに進めたい。

B

学校関係者評価

 ○ICTを活用した授業が行われている用だが、児童の興味関心を高めるのに有効であろう。各教室で常に活用できるように設備面の充実が求められる。

 ○

児童に関する情報を共有するための会議を毎月開催し、全職員で共通理解を図る

生活管理指導表を提出した保護者と面談し,注意事項を確認する。

命を守る行動を身につけるため,避難訓練を各学期に行う。緊急下校訓練,着衣水泳指導,薬物乱用防止教室,防犯教室,交通安全教室,ネットスマホ安心安全教室をそれぞれ実施する。

月一回の子ども部での情報交換は取組として定着している。課題を見極め、学校全体で共有しながら効果的に指導が進められるように、子ども部を中心とした体制を整えたい。全職員で児童理解のための会議を3回実施。
 
生活管理指導表を提出した保護者との面談を年度初めに実施し、対応について確認した。状況の変化に応じて適時面談をしながら、対応している。
   
避難訓練(火災)(地震)(不審者)・緊急下校訓練・着衣水泳指導・防犯教室・交通安全教室・薬物乱用防止教室・ネットスマホ安心安全教室・Jアラート対応訓練を実施。
    

生活面・健康面・アレルギー対応等、配慮の必要な児童が多く、保護者との連携が不可欠である。保護者との協力体制をいっそう深めていく必要がある。    


命を守る行動を身につける取組については、計画的に継続して取り組む必要がある。

B

学校関係者評価

 ○不審者への警戒から地域での声かけが難しくなってきている。日頃からあいさつなどを通して児童が親しみを持てるようにしていきたい。あいさつについては、校内だけにとどまらず地域の中でも広げていけるように進めてもらいたい。

 ○危険なこともあると思うが、大人が先回りして無理だと判断するのではなく、やらせてみることも必要である。そのことを通して安全に対する意識や感覚が育つこともあるのではないか。

異年齢集団でのふれあいタイムを年間26回(毎水曜日)行い、目標を共有して取り組むことで自他のよさを認め合える機会とする。

異年齢交流の中心になる高学年児童が、ふれあいタイムの振り返りノートを記入する機会を20回設け、事故の成長を確認したり、自己有用感を味わう機会とする。

    

ふれあいタイムは年間26回実施。児童の間でも縦のつながりの意識が育ってきている。本校の特徴的な取組として更に充実を図りたい。

異年齢集団のリーダーである高学年は、ふれあいタイムの実施ごとに振り返りノートの記入を進めてきた。担当教員の書き込みをとおして、自己の成長を確認し、自己有用感を育てることにつないでいきたい。

    

取組も定着している。児童の自己有用感・自己肯定感を高める取組として、新たな課題を設定し更に充実を図る必要がある。

B

学校関係者評価

 ○たてわり班の活動など、学校でなければできない活動の取組が様々な能力の育成につながっている。

 ○自己有用感を育てることは、重要。実際はどの子もみんなのために頑張っていると思う。それを充実させる指導の工夫が必要ではないか。
 ○「自分にはyぽいところがある」の児童アンケート回答が低いが、自分に厳しく評価しているのではないか。自分に自信を持つことも大事なので、振り返りの指導は良い。

年間を通じて外部の団体等による指導を受ける機会を設け、様々な立場の人々との出会いの中で体験的な活動の充実を図る。

各学年で外部の団体等による出前授業の活用を積極的に進めた。また、校外での見学や学習も効果的に実施し、体験的な活動の充実を図った。

体験を通して学ぶことの教育的効果は大きい。今後も地域の方々や外部団体の協力を得ながら進めていきたい。

A

学校関係者評価

 ○地域で子どもたちと大人が触れ合うことが少なくなってきている。出前授業などで地域人材の活用を進めることで、学校が地域と子どもたちをつなぐ役割を担うことになるのではないか。

 ○

学級活動での話し合いの充実を図ると共に,クラブ活動,委員会活動,ふれあいタイムで話し合いの機会を積極的に設ける。

代表委員会の議題は,自分たちの学校生活向上に関することとし,より主体的な活動にする。

  

学級活動、クラブ活動(7回),委員会活動(15回),ふれあいタイムで話し合いの機会を意図的、積極的に設けた。

代表委員会は5回実施。議題は,学校生活のめあてや行事のめあて、自分たちの学校生活向上に関することとし,学級会活動や委員会と連携して活動を進めた。

  
取組も定着し、目標をほぼ達成しつつある。児童の自発的、自主的な取組として更に充実させていきたい。

B

学校関係者評価

 ○話し合いは様々な場面にある。みんなで話し合って物事を決めるには、時間も手間もかかるが、大切な学びとして大事にしていってほしい。近年スマホ等の問題もあるが、人と対面して話す機会を大切にしてほしい。

 ○

よりよい集団をつくる自主的態度を育成するため,集会活動の活性化を図ると共に,クラブ活動を9回実施する。

異年齢集団でのふれあいタイムを年間26回(毎水曜日)実施し。班長である6年生にリーダーとしての資質を培う。

目的やめあてを明確にしながら児童の主体的な活動による集会活動に取り組んだ。ロング集会3回、ショート集会5回実施。

異年齢集団でのふれあいタイムを年間26回実施。台湾からの訪日交流でも、ふれあいタイムの体験を実施した。高学年はリーダーとしての自覚をもって取り組む姿が見られた。

取組も定着し、目標をほぼ達成しつつある。児童の自発的、自主的な取組として更に充実させていきたい。

A

学校関係者評価

 ○様々な事情や課題を抱え、様々な実態の児童がいて、それぞれに対応する教職員の負担は大きいと思う。

体力運動能力テストを全学年,延べ23種目で実施する。

泳力向上のため,夏期休業期間中に水泳指導を4日間実施する。

各学期に全校児童による体力向上イベントを実施する。

体力運動能力テストを全学年,延べ23種目で実施した。

泳力向上のため,夏期休業期間中に水泳指導を4日間実施した。

学期ごとに全校児童による体力向上イベントを計画、実施した。
(チャレンジスポーツ・長縄大会・各学年運動集会)

体力づくりの取組は、今後も年間を通じて計画的に継続してすすめていく必要がある。児童会や各委員会活動とも連携し、児童が進んで運動に取り組めるような企画を考え実践していきたい。

B

学校関係者評価

 ○チャレンジスポーツや学年運動集会などの取組は、子どもの考えを活かした字活動で意義深い。
 ○本校の子どもたちの体力・運動能力の特性をふまえ、楽しみながら運動に親しむように、引き続き取り組んでほしい。

2017年度 重点取組と達成状況(中間評価) 2017年10月31日

評価基準 A:目標を大きく上回る B:目標を達成している C:目標に届いていない D:検討計画段階 E:未着手
児童アンケートの+の後の数字は、「そう思う」「だいたいそう思う」の合計ポイント数のこと。

重 点 取 組 達 成 状 況 児童アンケートから 評 定

週4回8:45からの15分間全校で実施している「朝の学習」の内容を、児童の実態に応じて工夫していく。

低中高学年よりそれぞれ授業公開を実施し、授業研究を深める。

朝学習は,漢字や計算練習など基礎基本の定着を目的にして取り組めている。

2年(国語),3年(道徳),6年(国語)で授業公開を行った。研究協議では県指導主事を講師に研修を深めた。

「学校は楽しい」+86.3

「授業はよく分かる」+94.5

     

「分からないことは、先生やクラスの人にたずねることができる」+83.8

B

「話す・聞く活動」の指導法について研究し、実践報告会を実施する。

「話す・聞く」に関する指導事項を検証し、縦のつながりを意識した指導体制を構築する。

校内研修で各学年の実践を発表し,実践の方向を確認し共有することができた。

「話す・聞く」の指導については縦のつながりを意識し、指導事項を確認しながら進めているが、検証には至っていない。

「自分の考えたことを書くことができる」+83.0

    

「自分の考えたことを話すことができる」+69.3 7月と比べ3.4ポイント増

B

思考力・表現力を高める実践について学年間で交流する。

効果的な指導法や教材を開発するため、授業を互いに見せ合ったり、市教振に積極的に参加したりして、授業力の向上を図る。

思考力・表現力を高める指導の在り方について研修を深めている。

本年度からの市教振各部会の授業公開には、教員がそれぞれ参加している。

B

児童に関する情報を共有するための会議を毎月開催し、全職員で共通理解を図る

生活管理指導表を提出した保護者と面談し、注意事項を確認する。

命を守る行動を身につけるため、避難訓練を各学期に行う。緊急下校訓練、着衣水泳指導、薬物乱用防止教室、防犯教室、交通安全教室、ネットスマホ安心安全教室をそれぞれ実施する。

月一回、子ども部での情報交換を実施している。学校全体で課題を共有し、効果的な指導ができるようにする。全職員で児童理解のための会議を2回実施。

    

生活管理指導表を提出した保護者との面談を年度初めに実施し、対応について確認した。

    

避難訓練(火災)(地震)・緊急下校訓練・着衣水泳指導・防犯教室・交通安全教室を実施。

「整理整頓ができている」+76.9

    

「学校やクラスの約束を守っている」+92.2

    

「学校でよくあいさつをしている」+87.6  7月と比べ2.2ポイント減

    

「廊下を正しく歩いている」+81.1

B

異年齢集団でのふれあいタイムを年間26回(毎水曜日)行い、目標を共有して取り組むことで自他のよさを認め合える機会とする。

異年齢交流の中心になる高学年児童が、ふれあいタイムの振り返りノートを記入する機会を20回設け、事故の成長を確認したり、自己有用感を味わう機会とする。

ふれあいタイムの実施は計画的に進めている。本校の特徴的な取組として更に充実を図る。

「クラスの人と仲良くしている」+93.2

「自分には、よい所がある」+75.3.

「自分が人の役に立っていると感じたことがある+76.7

B

年間を通じて外部の団体等による指導を受ける機会を設け、様々な立場の人々との出会いの中で体験的な活動の充実を図る。

各学年で外部の団体等による出前授業の活用を積極的に進めている。

B

学級活動での話し合いの充実を図るとともに、クラブ活動、委員会活動、ふれあいタイムで話し合いの機会を積極的に設ける。

代表委員会の議題は、自分たちの学校生活向上に関することとし、より主体的な活動にする。

学級活動、クラブ活動,委員会活動,ふれあいタイムで話し合いの機会を意図的、積極的に設けている。

代表委員会の議題は,学校生活のめあてや行事のめあて、自分たちの学校生活向上に関することとし,学級会活動と連携して活動を進めている。

「人の話を最後までよく聞いている」+89.2

    

「自分の仕事を最後までやり遂げる」+92.8

B

よりよい集団をつくる自主的態度を育成するため、集会活動の活性化を図るとともに、クラブ活動を9回実施する。

異年齢集団でのふれあいタイムを年間26回(毎水曜日)実施し、班長である6年生にリーダーとしての資質を培う。

目的やめあてを明確にしながら児童の主体的な活動による集会活動に取り組んでいる。

異年齢集団でのふれあいタイムを計画的に水曜日に実施。台湾からの訪日交流でも、ふれあいタイムの体験を実施した。

「相手の気持ちを考えて行動している」+88.9

    

「クラスの人から注意されたとき素直に聞ける」+86.7

    

「クラスの人が困っているとき助けたり励ましたりできる」+87.5

B

体力運動能力テストを全学年、延べ23種目実施

泳力向上のため、夏季休業中に水泳指導を4日間、実施する。

各学期に全校児童による体力向上イベントを実施する。

体力運動能力テストを全学年,延べ23種目で実施した。

泳力向上のため,夏期休業期間中に水泳指導を4日間実施した。

学期ごとに全校児童による体力向上イベントを計画、実施している。
(チャレンジスポーツ・長縄大会)

B

2017年度 具体的達成目標

教 育 目 標 達成目標
考えをみがく

週4回8:45からの15分間全校で実施している「朝の学習」の内容を、児童の実態に応じて工夫していく。
低中高学年よりそれぞれ授業公開を実施し、授業研究を深める。

「話す・聞く活動」の指導法について研究し、実践報告会を実施する。
「話す・聞く」に関する指導事項を検証し、縦のつながりを意識した指導体制を構築する。

思考力・表現力を高める実践について学年間で交流する。
効果的な指導法や教材を開発するため、授業を互いに見せ合ったり、市教振に積極的に参加したりして、授業力の向上を図る。

心をみがく

児童に関する情報を共有するための会議を毎月開催し、全職員で共通理解を図る。
生活管理指導表を提出した保護者と面談し、注意事項を確認する。
命を守る行動を身につけるため、避難訓練を各学期に行う。緊急下校訓練、着衣水泳指導、薬物乱用防止教室、防犯教室、交通安全教室、ネットスマホ安心安全教室をそれぞれ実施する。

異年齢集団でのふれあいタイムを年間26回(毎水曜日)行い、目標を共有して取り組むことで自他のよさを認め合える機会とする。
異年齢交流の中心になる高学年児童が、ふれあいタイムの振り返りノートを記入する機会を20回設け、事故の成長を確認したり、自己有用感を味わう機会とする。

年間を通じて外部の団体等による指導を受ける機会を設け、様々な立場の人々との出会いの中で体験的な活動の充実を図る。

仲間とみがく

学級活動での話し合いの充実を図るとともに、クラブ活動、委員会活動、ふれあいタイムで話し合いの機会を積極的に設ける。
代表委員会の議題は、自分たちの学校生活向上に関することとし、より主体的な活動にする。

よりよい集団をつくる自主的態度を育成するため、集会活動の活性化を図るとともに、クラブ活動を9回実施する。
異年齢集団でのふれあいタイムを年間26回(毎水曜日)実施し、班長である6年生にリーダーとしての資質を培う。

体力運動能力テストを全学年、延べ23種目で実施する。
泳力向上のため、夏季休業中に水泳指導を4日間、実施する。
各学期に全校児童による体力向上イベントを実施する。

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